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魔界のステップ

フェミ野郎と板東英二が嫌い

マジキチ金太郎

 

 むかし、むかし、山にキチガイがいました。

そのキチガイは金太郎と呼ばれていました。

金太郎は毎日毎日、動物たちと床オナをして遊んでいました。

「さぁ!イけ!イけ!」

「金太郎、がんばれ、クマさんも負けるな」

先に射精した方が勝ちの床オナ勝負です。

「イクゥゥゥゥ!」 ドピュ..!!

だけど勝つのはいつも金太郎で、大きな体のクマでも金太郎にはかないません。

金太郎はいつも2秒で射精するのです。

「こうさん、こうさん、金太郎は強いなあ。でも、次は負けないぞ」

今度は、アナニー速イキ勝負です。
金太郎一人と、山中の動物たちの勝負です。

「よーい、ど...」

「イクゥゥゥゥゥゥゥ❤️」

なんと金太郎は0.01秒でイッてしまいました。

「アナニーも、金太郎の勝ち!」

「けっ!雑魚どもが!!死ねぇ!!」

 

 

 ある日、クマの背中に乗って山道を行くと、谷のところで動物たちが困っていました。
「どうしよう? 橋がないから、向こうへわたれないよ」

「よし、ぼくにまかせておけ」

そう言うと金太郎は地面に穴を掘りだしました。

金太郎は掘った穴に挿入しました。

「俺は地球とセックスしている」

動物たちはその神秘的な光景に感動し、涙を流しましたとさ。

 

    

 

  お   し   ま  い

 

 

田中、ブログやめるってよ

 

どうも、山田です。

突然ですが、ブログを辞めようと思います。

 

理由なんて皆さん興味ないと思うんで、はしょります。

 

まぁ、クソみたいなブログでしたが

今まで見てくれていた方

ありがとうございました。

 

 

 

追記  

僕は田中ではないのでやっぱ辞めません。 嘘をつきました。ゴメンなさい。

 

Twitterで更新報告できない状況になりつつあるので、これからは報告無しにコソッと更新します。

通知が欲しい方は読者登録か、僕がLINEで無理やり送りつけますのでLINE教えてください。

付き合って下さい。なんならヤラせて下さい。

俺はオナニーマスター ”バラク・オバマ”

 俺の名前はバラク・オバマ

先月までアメリカの大統領をやっていた。

まぁそれは置いておこう。

 

話は変わるが、

俺には一つ、趣味があるんだ。

そう、オナニーだ。

”My hobby is masterbation”

 

俺はオナニーが大好きだ。

”I like masterbation”

 

おちんちんきもちい。

TINTIN KIMOCHII”

 

ホワイトハウスは何故白いのかだって?

俺が精液をぶっかけたからさ。

 

 

 

さぁ、今日も日課のオナニーをしようか。

さっそく俺はズボンを脱いだ。

すると、カチンコチンになった俺のリトルボーイが姿を現した。

大統領は引退したが、俺のブラックちんぽは現役のようだ。

そして、オナニーにはオカズが必要だ。

オカズがないオナニーなんて、グリンピースのないチャーハンみたいなものだ。

俺はお尻の穴の中から一枚の写真を取り出した。

金正恩氏とのハメ撮り写真だ。

以前、非公開の場で彼とお会いしたことがある。

その時に彼と行為に及んだのだが、今でもあの締め付けは忘れられない。

あの締め付けを思い出しながら俺はチンポを擦った。

 

シコシコシコシコ

「うっ...もう出そうだ...」

 

シコシコシコシコシコ

テポドンが...射るっっっ!」

 

シコシコシコシコシコシコ

「あっあっあっアッアッアア!」

 

 

「あああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(テポドン発射アアアアアアアアアアアアアアッッッッッイクウウウウウウウウウウウ!!!!!!!)」

 

 

 

チュドオオオオオオオオオオオン!!!

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ドカアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!!! f:id:gesosan:20170423204811j:image

 

 

 

・・・ f:id:gesosan:20170423204817j:image

 

 

 

その時、新しい命が生まれた 

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                      完 

 

 

しくじり先生!!げそいちろうの一生

 

恥の多い生涯を送って来ました。

これまで歩んで来た人生、後悔してもし切れない事柄が山のようにあります。

 

 

 

 

 

 

1999年-田舎町のパン工場で生を受ける。

父はジャム・オジサン  母はバター・ベタベタ子

幼少期は顔がアンパンだった為、虐待を受ける。

 

 

2005年-地元の小学校に入学。

顔がアンパンだった為、イジメを受ける。

主犯格はカバオ・クン

 

 

2008年-生涯の友となる 愛と勇気に出会う。

 

 

2009年-カバオを殺害。

 

 

2011年-地元の中学校に進学。

顔がアンパンだった為、イジメを受ける。

主犯格はカツドン・マン

 

 

2012年-愛犬のチーズ・ハンバーグに腕を噛みちぎられる。

 

 

2013年-人生初の彼女ができる。

彼女の名前は、メロンパンナ・クソビッチアバズレ女

 

 

2013年10月-メロンパンナ・クソビッチアバズレ女の浮気が発覚。

浮気相手の名前はやなせ・たかし

 

 

2013年12月-メロンパンナ・クソビッチアバズレ女と別れる。

 

 

2014年-ドキン・チャンと交際が始まる。

 

 

2015年-童貞を卒業する。

 

 

2015年- HIVに感染していた事が発覚。

 

 

2050年-アンパン系過激派組織”Yeast”を設立する。

世界を絶望の淵に突き落とすことを決意。

 

 

 

 

 

 

 

これが今まで僕の歩んできた人生です。 

さぁ!世界よ!震えて眠れ!!!

コレだけは覚えとけ!ネットスラング一覧


世界のみなさん、おはこんばんは。
げそいちろうです。

突然ですが〜
4月という事で、初めてスマホやパソコンに触れる中高生、赤ちゃん、火星人も多いのでは?

 

いざ、ネットの世界に飛び込んでみると、意味不明なスラングばかりで、話についていけない、一々調べるのも面倒...という方もいると思います。

そんな方の為に!
今回は、”コレだけは覚えておきたいネットスラング” を紹介していきます。

※順番は適当です

 

w

語源は (笑)⇨(笑⇨(w⇨w

と変化していったもの

笑いの感情を表す時に使う。

(使用例)

たかし君「ちょwwwwww  うんちめっちゃ美味いんだがwwwwwww  最高wwwwww」 

 

 

語源は上で紹介した 「w」が草が生えているように見えることから。

これも笑いの感情を表す時に使う。

ちなみに「草」に「w」をつけるのは厳禁とされている。

草wwww⇦NG

(使用例)

たかし君「おちんちんがでかくなったー!」

たかし君の母「草」

 

 

DQN

読み方は「ドキュン

ネットだけではなく、現実でもよく使われているスラング

ヤンキーとかチャラチャラした人の事を指す時に使う。

例えばこんな人⇩

f:id:gesosan:20170413011146j:plain

 

 

ggれks

読み方は「ググれカス」

語源は「Googleで自分で調べろカス」からきている。

Googleで自分で調べろカス⇨ggれカス

人に聞かずに自分で調べろという意味。

 (使用例)

たかし君「どうしてウチにはパパがいないの?」

たかし君の母「ggれカス」

 

 

マジキチ

2ch発祥のネットスラング、原義は「マジでキチガイじみてるからやめろ」

現在は「マジでキチガイ」の意味で使われている。

(使用例)

たかし君「ぼくの精子おいしー!!」

たかし君の母「息子がマジキチなんだが」

 

 

厨二乙

中学2年生みたいな行動、思想を指摘する時に使われる。

中学2年生みたいな行動や、思想というと

例えば、大人ぶった振る舞いをしてみたり、テロリストと戦う妄想をしてみたり...

ちなみに僕は後者の方でした。

(使用例)

たかし君「ギター最高!!ブラックコーヒーうめー!!!俺に近づくとケガするぜ!!ファッキュー!!」

たかし君の母「厨二乙」

たかし君の母「早く死んでくれ」

 

ネトウヨ

インターネット上で右翼的な発言をする人物の事を指す。

インターネット+右翼=ネトウヨ

蔑称の色合いが強いので、あまり使わない方がいい。

これと反対にブサヨというのが存在する。

ブサイク+左翼=ブサヨ

これも蔑称なので、あまり使わない方がいい。

(使用例)

たかし君「安部は神、天皇陛下万歳」

たかし君の母「激しく同意、民進党解散すべし」

ゆうや君「お前もかよ」

 

 

さいごに

最近、ネットでよく見るスラングをピックアップしてみました。

新しいスラングが生まれると同時に、死語となってゆくスラングもあります。

例えば、

mjk(マジカ) hgd(激しく同意) ry(以下略) ノシ(別れを意味する)

一昔前はみんな使ってたのになぁ、、、悲しいなぁ、これも時代かなぁ。

 

それともう一つ、

ネットスラングは現実で使わないこと

痛い人だと思われてしまうので(経験談

 

 

それでは、また次の記事でお会いしましょう ノシ

 

 

 

 

 

俺はアダルト配信者ONAKIN

俺はアダルト配信者ONAKINだ。

アダルト配信をして生計を立てている。

 

「おっと、もうこんな時間か」

 

さて、今日も始めるとするか....

俺はPCを立ち上げ、いつもお世話になっているサイトを開いた。

 

”EC2アダルトライブチャット

このサイトは不特定多数のユーザーにセックスやオナニー映像を配信できるサービスだ。

俺はここの広告収入で生計を立てている。

さて、今日も頑張るか!

 

さっそく配信を始めると、1000万人ものホモガキが集まってきた。

「あんっ♡あんっ♡ ハロー! EC2!!」

開幕喘ぎ声は必須スキルだ。

「どーも ONAKINです!」

「今日やってみるのはこれ!」

 

ドピュッルルル

メントスコーラ inアナル~」 

フゥ〜

 

「今日はね、メントスコーラをアナルに突っ込んでみたいと思います!」

さっそく準備を始めた。

メントスをおしりの穴の中にセットし、後はコーラの入ったペットボトルをおしりに突っ込むだけだ。

「それではいきます!」

 

「スリッー!」

「トゥー!」

「ワン!」

 

 

 

 

 

 

 

「ああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」

 

 

 

 

好きなことして生きてイク

 

 

シコれメロス

 

メロスは射精した。

必ず、かのソープ王を除かなければならぬと決意した。

メロスにはセックスがわからぬ。

メロスは村のオナニストである。

ナニを握り、パソコン片手に遊んで暮らしてきた。

けれども亀頭に関しては、人一倍に敏感であった。

今日未明メロスは村を出発し、野を超え山を越え、100m離れたこのシラクスの市にやってきた。

メロスには父も、母もない。

マンコもない。

六十の、ヤク中のおっさんと二人暮らしだ。

このヤク中のおっさんは、近々、村のソープ嬢と結婚することになっている。結婚式も間近なのである。

メロスは、それゆえ、バイブやらヘロインやらを買いに、はるばる市にやってきたのだ。

メロスには竹馬の共があった。

ズリヌンティウスである。

今は此のシラクスの市で、オナホ職人をしている。

その友を、これから訪ねてみるつもりなのだ。

久しく逢わなかったのだから、訪ねてイクのが楽しみである。

シコりながら歩いているうちにメロスは、まちの様子を怪しく思った。

ひっそりしている。

「これでは、ナニを見せつけることができぬではないか!」

メロスは激怒した。

ついでに射精もした。

もう既に日も落ちて、まちの暗いのは当たりまえだが、けれども、なんだか、夜のせいばかりでは無く、市全体が、やけに寂しい。

インポのメロスも、だんだん不安になってきた。

路で逢った若い衆をつかまえて、何かあったのか、二年まえに此の市に来たときは、夜でも皆が薬をキメて、まちは賑やかであったはずだが、と質問した。

若い衆は、チンコを横に振って、答えなかった。

しばらく歩いて老爺に会い、こんどはもっと、チンコを硬くして質問した。

老爺は答えなかった。

メロスは両手で老爺のチンコをゆすぶって質問を重ねた。

老爺は射精した。

すると老爺は、あたりをはばかる低声で、わずか答えた。

「王様は人を犯します。」

「なぜ犯すのだ。」

「性欲を抱いている、というのですが、誰もそんな、性欲を持っては居りませぬ。」

「たくさんの人を犯したのか。」

「はい、はじめは御自身のおとうさまを。それから、おじいさまを。それから、弟さまを。それから浮浪者のおっさんを。」

「おどろいた。国王は乱心か。」

「ええ、爺専のクソゴミ野郎ですよ。今日は六人犯されました。」

聞いて、メロスは嫉妬した。

「なんて事だ。羨ましすぎる。」

メロスは、単純な男であった。

買い物を、背負ったままで、のそのそ王城にはいって行った。

たちまち彼は、巡邏の警史に捕縛された。

調べられて、メロスの懐からはバイブが出てきたので、騒ぎが大きくなってしまった。

「このバイブで何をするつもりであったか。言え!」

暴君ディオニスは静かに、けれども威厳をもって問い詰めた。しかし、その顔は赤面しており、ひどく興奮していた。

「おまえを犯しつくすのだ。」とメロスは悪びれず答えた。

「優しくしてね///」と王は答えた。

勇者は、ひどく赤面した。

 

 

        完