魔界のステップ

フェミ野郎と板東英二が嫌い

俺はおちんぽ探偵工藤新一

俺はおちんぽ探偵工藤新一。

幼馴染でセフレの毛利蘭とラブホに遊びに行って、黒タイツを被った男の怪しげな性交現場を目撃した。
性交を見るのに夢中になっていたオレは、背後から近付いて来る、もう一人の仲間に気付かなかった。オレはその男に精液を飲まされ、目が覚めたらちんこが縮んでしまっていた!!

ちんこが生きていると奴らにバレたら、また命を狙われ、まわりの人間にも危害が及ぶ。
オチンチーン博士の助言で股間を隠すことにしたオレは、蘭に名前を聞かれて、とっさに淫乱コナンと名のり、奴らの情報をつかむために、父親がSMクイーンをやっている蘭の家に転がり込んだ。


オレはインポのおっちゃんを名探偵に仕立てるべく、腕時計型麻酔銃でおっちゃんを眠らせ、遠隔式ローターを使って、おっちゃんのかわりに事件を解いている。この二つのメカは、博士の発明品だ!博士は他にも…ディルド付きスケードボードや、透視メガネ、精力増強シューズなど次々とユニークなメカを作り出してくれた!

蘭もおっちゃんも、オレの正体には気付いていない。知っているのはオチンチーン博士と、西のおちんぽ探偵、加藤鷹、それに同級生の矢口真里…。
彼女は黒タイツの男の仲間だったが、組織から逃げ出す際、オレが飲まされたのと同じ精液を飲んで体が縮んでしまった!
黒タイツの正体は、依然として謎のまま…!
 

「小さくなってもちんこは同じ!!短小チンポの名探偵!金玉はいつもふたつ!!」