魔界のステップ

フェミ野郎と板東英二が嫌い

マジキチ金太郎

 

 むかし、むかし、山にキチガイがいました。

そのキチガイは金太郎と呼ばれていました。

金太郎は毎日毎日、動物たちと床オナをして遊んでいました。

「さぁ!イけ!イけ!」

「金太郎、がんばれ、クマさんも負けるな」

先に射精した方が勝ちの床オナ勝負です。

「イクゥゥゥゥ!」 ドピュ..!!

だけど勝つのはいつも金太郎で、大きな体のクマでも金太郎にはかないません。

金太郎はいつも2秒で射精するのです。

「こうさん、こうさん、金太郎は強いなあ。でも、次は負けないぞ」

今度は、アナニー速イキ勝負です。
金太郎一人と、山中の動物たちの勝負です。

「よーい、ど...」

「イクゥゥゥゥゥゥゥ❤️」

なんと金太郎は0.01秒でイッてしまいました。

「アナニーも、金太郎の勝ち!」

「けっ!雑魚どもが!!死ねぇ!!」

 

 

 ある日、クマの背中に乗って山道を行くと、谷のところで動物たちが困っていました。
「どうしよう? 橋がないから、向こうへわたれないよ」

「よし、ぼくにまかせておけ」

そう言うと金太郎は地面に穴を掘りだしました。

金太郎は掘った穴に挿入しました。

「俺は地球とセックスしている」

動物たちはその神秘的な光景に感動し、涙を流しましたとさ。

 

    

 

  お   し   ま  い